【ホンダF1ストーキング】ショック!! 痛みも感じられないビルヌーブ

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ホンダF1ストーキング】ショック!! 痛みも感じられないビルヌーブ
【ホンダF1ストーキング】ショック!! 痛みも感じられないビルヌーブ 全 1 枚 拡大写真

オーストラリアGPで、BARホンダのジャック・ビルヌーブとウィリアムズのラルフ・シューマッハが衝突、マーシャルの一人が巻き添えで死亡する事故が発生した。FIAとオーストラリア・モータースポーツ協会が事故の原因について調査を開始したなか、BARホンダ代表のクレイグ・ポラックは次のように声明を発表した。

「事故の結果一人のマーシャルの方が亡くなられ、11人もの観客が怪我をされたことを聞いて非常に遺憾に思います。ジャックになりかわり、BARホンダチームと私から家族の方々へ深い御悔やみを申し上げます。真相究明のための調査には全面協力するつもりです。亡くなられたマーシャルのかたの御冥福をお祈りします」

なかでもビルヌーブは、事故直後はショックで痛みすら感じないほどだったが、のちに背中の痛みを訴え、病院で検査を受けたという。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』、改良新型を1月29日世界初公開へ…CEO自ら革新技術を予告
  3. 1名乗り超小型EV「mibot」、自治体業務利用の可能性を検証…KGモーターズが東広島市と連携
  4. メッキギラギラじゃない『アルファード』にSNSも「時代変わった」と注目! モデリスタが魅せた新デザイン表現とは
  5. 「日本でもこの顔に?」中国でマイナーチェンジしたホンダ「フィット」のデザイン変更がSNSで話題に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る