【フランクフルトショー2001出品車】セアト『タンゴ』の“エモーション”

自動車 ニューモデル モーターショー
【フランクフルトショー2001出品車】セアト『タンゴ』の“エモーション”
【フランクフルトショー2001出品車】セアト『タンゴ』の“エモーション” 全 3 枚 拡大写真

スペインのセアトは2シーターのミニマリスト・スパイダー、『タンゴ』をフランクフルト・モーターショー(9月13日開幕)に出展する。セアト・テクニカルセンターによる技術力のPRだが、市販化については未定。

【画像全3枚】

50〜60年代のコンバーティブルを引用したボディの中には、高度な技術で組み立てられたテュブラーフレーム・ストラクチャーがある。セアトではこれを「セイフティ・スケルトン」と呼んでいる。

1.8リットル直4(180HP)エンジンで前輪を駆動し、最高速度は235km/h、0-100km/h加速は7秒だという。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ「コンパクトモデルは登場する」上層部が断言! マツダ2は2028年以降か
  2. 「とんでもない走り」VW『ゴルフGTI』が『タイプR』破りFF車ニュル最速に! SNSでは悲喜こもごもの反響
  3. スバル『ゲッタウェイ』は最高のSUV? 日本導入を望む声も…4月の口コミ記事ベスト5
  4. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
  5. レクサス『LBX』、高性能版「MORIZO RR」が一部改良で新色追加…680万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る