【日産『キューブ・キュービック』発表】スペース増えれば装備も増える?

自動車 ニューモデル 新型車
【日産『キューブ・キュービック』発表】スペース増えれば装備も増える?
【日産『キューブ・キュービック』発表】スペース増えれば装備も増える? 全 4 枚 拡大写真

標準装備のCD一体の1DINラジオチューナーは、2色の内装色に対応したカラーリングでインテリアにマッチするようになっている。6スピーカーで前後席で変わらない音場を再現できる。日産情報サービス「カーウイングス」はオプション設定されている。

【画像全4枚】

このほかのオプション設定としては、表面の汚れを簡単に拭き取ることができる撥水加工シート、携帯するだけでドアの開錠とエンジン始動ができるインテリジェントキーがある。

収納スペースもキューブ以上に設けられ、サードシートの乗員にもカップホルダーが用意されている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. 「攻めすぎだろ…」EVになった新型メルセデス『Cクラス』のデザインがSNSで話題!「ガソリン版はどうなる?」の声も
  3. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  4. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  5. “都会派”電動アシスト自転車『ヤマハ PAS CRAIG』に2026年モデル登場、「プラス」は航続124kmを実現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る