【フランクフルトショー2003速報】シトロエン『C2』の強引

自動車 ニューモデル モーターショー
【フランクフルトショー2003速報】シトロエン『C2』の強引
【フランクフルトショー2003速報】シトロエン『C2』の強引 全 6 枚 拡大写真

シトロエン『C2』の特徴は少々強引かと思えるリアガラスのカットラインのデザイン、この奇抜さが良い。「後席の開放感のため」という単純発想だそうだが。また、ドッシリとしたヘッドライト周りのルックスは、全長3660mmの3ドアハッチバックとは思えない強い存在感をもつ。『C3』の持つ丸みのある可愛らしさとはまさに別世界だ。

【画像全6枚】

エンジンは1.1リットルから1.6リットルまでをラインアップ。加えて1.6リットルエンジンを225馬力にモディファイした、「WRCスーパー1600」バージョンも展示された。

《桃田健史》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
  3. ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2026年1月1日付
  4. 「電アシ自転車界のSUVに」新型“おしゃれ”eバイク、ヤマハ『CROSSCORE RV』発売 価格は38万円
  5. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る