【デトロイトショー'04速報】レクサス『GS』/トヨタ『アリスト』、新型登場

自動車 ニューモデル モーターショー
【デトロイトショー'04速報】レクサス『GS』/トヨタ『アリスト』、新型登場
【デトロイトショー'04速報】レクサス『GS』/トヨタ『アリスト』、新型登場 全 3 枚 拡大写真

05年に日本での新販売チャンネル化が決定しているレクサス。周知の通りトヨタが欧米で展開してラグジュアリーカテゴリーブランド戦略だ。その中核モデル、『GS』(現行、日本でトヨタ『アリスト』)の新型がお披露目された。

【画像全3枚】

全長4821mmx全幅1821mmx全高1425mm。ホイールベースは現行北米仕様より約50mm長い、2850mm。オーバーハングは短くなったボディは、ダイナミックさと各部の繊細なラインが目を引く。

この新世代感覚一杯のセダンの原型は明らかに、03年東京モーターショーで発表された『LF-S』(レクサス・フューチャー・セダン)だ。

《桃田健史》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  2. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  3. アウディ『A5』シリーズ、大幅アップデートで新発売…617万円から
  4. エンジン載せ替えは邪道じゃない! いま合理的チューニングとして再評価される理由~カスタムHOW TO~
  5. 次期トヨタ『ハイエース』が2026年末に出る!? SNSの注目は「デザイン」か「ハイブリッド化」か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る