【DCシンポジウム】大型車の安全を考える

エコカー 燃費
【DCシンポジウム】大型車の安全を考える
【DCシンポジウム】大型車の安全を考える 全 1 枚 拡大写真

ダイムラークライスラー日本は15日、茨城県つくば市の「つくば国際会議場」で、大型トラックの安全をテーマにした「第10回ダイムラークライスラー日本シンポジウム」を開催した。

同シンポジウムでは、ダイムラークライスラー社の研究・技術部門担当ディレクター、ハンス・ゲオルク・メッツラー氏らが講演を行い、同社の大型トラック最新テクノロジーや交通事故ゼロを目指した取り組みを紹介した。

シンポジウム終了後は、同市内の国土技術政策総合研究所テストコースで、走行支援道路システム開発機構(AHSRA)とダイムラークライスラーとの共同研究の一つである、路車間連携による安全走行支援技術の公開デモンストレーションを行った。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 似合うかじゃない、背負えるか。織戸茉彩と911 GT3、その始まりの物語
  5. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る