自動車産業への影響力…FIA会長がトップ

自動車 社会 社会

イギリスの自動車雑誌『Autocar』(オートカー)は、自動車産業への影響力を持つ人物をランキングのかたちで発表した。

それによると、1位は、FIA会長のマックス・モズレー、2位は、フォード会長のサー・ニック・シーラ、3位は、F1オーガナイザーのバーニー・エクレストン、4位は、フォード副社長のリチャード・パリー・ジョーンズ、5位は、GM大宇の会長兼CEOのニック・レイリーであった。

また、日本の自動車メーカーでは、11位のマツダ副社長ジョン・パーカーなど、トヨタ、日産、ホンダなどから、10人がランクインしている。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ CR-V 新型】ピアスやネックレスはいらない、機能美を感じさせるエクステリアデザインとは
  2. トラックショー唯一の軽!スズキ、新型『エブリイ』で“遊びグルマ”の新たな選択肢を提案
  3. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  4. トヨタ『シエンタ』車中泊キット、3列シート7人乗り用…土曜ニュースランキング
  5. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る