【ホンダ レジェンド新型発表】いつでもどこでも操る楽しさを欲しいあなた

自動車 ニューモデル 新型車
【ホンダ レジェンド新型発表】いつでもどこでも操る楽しさを欲しいあなた
【ホンダ レジェンド新型発表】いつでもどこでも操る楽しさを欲しいあなた 全 3 枚 拡大写真

7日に発売されたホンダ新型『レジェンド』。忙しさの合間に味わう「操る楽しさ」を武器に、現状の固定ユーザーと共に、若いエグゼクティブ・ピープルも狙う。

【画像全3枚】

本田技研工業・営業開発室商品企画ブロック・チーフ青山真砂樹氏は、「現状の固定ユーザーは50、60代のアクティブシニアが多いが、新型ではさらに30-40代のエグゼクティブピープルへと裾野を広げる」と語る。

ターゲット層の幅が広いようにも思われるが、青山氏は、共通する点として、気持ちが若く年齢に縛られないユーザーであること、どんなに忙しくても、どこでも意のままにクルマを操る楽しさを求めていること、をあげる。

商品コンセプトも「忙しくてもいつでもどこでもストレス無く意のままに操る移動体」。多忙な日常のなかでふとあいた時間、意のままに操る喜びを提供するという。コンセプトを実現するためにSH-AWDや先進の安全技術を凝縮させた。

青山氏はそれでも特に「運転を楽しむこと」をレジェンドの性格として強調している。

■買い換えだったら、いま乗っているクルマの「買い取り」「下取り」、両方の査定を出して、それらの中から有利な条件での新車購入をお薦めする。「買い取り」額見積りをインターネットで、アイミツまで出してしまうのが、レスポンスのユーザーアシスタンス「買い取り査定」だ。出張査定の予約もできる、すべて無料のサービスだ。

買い換えだったら…ユーザーアシスタンス「買い取り査定」はこちらcolor>から。

新車はいくら…ユーザーアシスタンス「新車見積り」はこちらcolor>から。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ランドクルーザー300』、初のハイブリッド欧州発表…3.5リットルV6ツインターボとモーターで457馬力
  2. 「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300に搭載される「水平対向6気筒」にSNS興奮!『アルシオーネ』ファンも注目
  3. 【QJモーター SRV250A 試乗】AT免許&70万円以下で乗れるVツインクルーザー! 中国からの刺客は「レブルの牙城」を崩せるか…青木タカオ
  4. VW『ID.ポロ』、内装を先行公開…1980年代『ゴルフ』風レトロ表示モードをディスプレイに採用
  5. 海の上で? 伊勢湾フェリーでレアな国道標識を見ることができる!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る