自動車アセスメントの対象車種を公表

エコカー 燃費
自動車アセスメントの対象車種を公表
自動車アセスメントの対象車種を公表 全 3 枚 拡大写真

国土交通省は、車両の衝突安全性を評価する「自動車アセスメント」の試験対象21車種を発表した。内訳は、乗用車11車種、ワンボックスおよびミニバンが3車種、商用車1車種、軽自動車6車種。

【画像全3枚】

メーカー別ではトヨタが6車種、日産とホンダが3車種など。高速ブレーキ試験、フルラップおよびオフセットの前面衝突試験、側面衝突試験、歩行者頭部保護性能試験を行う。

試験車種:
トヨタ・パッソ/ダイハツ・ブーン
トヨタ・ポルテ
トヨタ・マークX
トヨタ・クラウン
トヨタ・シエンタ
トヨタ・プリウス
日産ティーダ
日産フーガ
日産ラフェスタ
日産バネットバン/マツダ・ボンゴバン
ホンダ・エディックス
ホンダ・エリシオン
ホンダ・ライフ
マツダ・ベリーサ
スバル・R2
スズキ・スイフト
スズキ・アルト
ダイハツ・タント
ダイハツ・ミラ
ダイハツ・ミラジーノ
VWゴルフ

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
  2. 【日産 エクストレイル 300km試乗】存在感を取り戻せるか? 次期モデルが向かうべき方向性とは
  3. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  4. メルセデスベンツ『Sクラス』次期型に「2ドアクーペ」復活! これが最終デザインだ
  5. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る