ホンダ、シルバーウイング のカラーリングを変更

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ、シルバーウイング のカラーリングを変更
ホンダ、シルバーウイング のカラーリングを変更 全 6 枚 拡大写真

ホンダは、大型スクーターの『シルバーウイング600』と『シルバーウイング400』のカラーリングを変更し、21日から発売する。

【画像全6枚】

今回、シルバーウイングシリーズは、全モデルでブラックの前後ホイールを採用し、よりスポーティなイメージに仕上げた。

600では、現行のキャンディグローリーレッドに加え、パールサイバーブラックを採用、ABSを搭載したモデルは、パールミルキーホワイト&デジタルシルバーメタリック、デジタルシルバーメタリック&ヘビーグレーメタリックの2色のツートーンカラータイプを設定した。

400は、現行のピュアブラックに加え、キャンディグローリーレッドを採用、ABS搭載モデルは、現行のパールミルキーホワイトに加え、デジタルシルバーメタリックを採用した。

価格は600が78万7500円、400ABSが73万5000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ジープの小型SUV『アベンジャー』に改良新型、新デザインの7スロットグリルを予告
  2. フォルクスワーゲン『ポロ』がEVに、『ID.ポロ』欧州発表…航続最大454km
  3. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  4. ポルシェ、『カイエン・ターボ・クーペ・エレクトリック』世界初公開…北京モーターショー2026
  5. 世界最軽量V6エンジン、ホース・パワートレインが発表…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る