ホンダ スマートDio に新カラーリングを追加設定

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ スマートDio に新カラーリングを追加設定
ホンダ スマートDio に新カラーリングを追加設定 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、PGM-FI(電子制御燃料噴射装置)を搭載した原付スクーター『スマート・Dio Z4』に新色を追加して、10日から発売すると発表した。

【画像全2枚】

今回は、カラーリングに落ち着きのあるシールシルバーメタリックを追加した。現行のベガブラックメタリックとパールシーシェルホワイトとともに3色の設定となる。

シールシルバーメタリックでは、車体両サイドのPGM-FIのステッカーとリアスポイラーのZ4のエンブレムにブラックを採用し、高級感を強調した。

価格は21万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 4輪特定小型原動機付自転車「LBIRD」、性能を公開…最大積載120kgと坂道登坂最大傾斜約33%
  2. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  3. 日産『テラノ』が電動SUVで復活、コンセプトカー2台を世界初公開…北京モーターショー2026
  4. VW、新ハイブリッド発表…『ゴルフ』と『T-Roc』に年内搭載へ
  5. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る