マツダ プレマシー に早くも特別仕様…スポーティ

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ プレマシー に早くも特別仕様…スポーティ
マツダ プレマシー に早くも特別仕様…スポーティ 全 3 枚 拡大写真

マツダは、コンパクトミニバンのマツダ『プレマシー』に、スポーティな特別仕様車「20Cリミテッド」を設定し13日から発売開始した。
 
今回の特別仕様車は、2.0リットルエンジン機種の「20C」をベースに、スポーティ機種で好評なアイテムを装備した。

【画像全3枚】

シートやトリム地にブラックインテリアを採用、15インチアルミホイール、ディスチャージヘッドランプ、イモビライザーを採用した。オーディオについては、オリジナルオーディオ対応センターパネル付きのレス仕様とした。
 
また、ボディカラーには鮮やかな赤系のカーディナルレッドマイカを専用色として採用した。ベース色に設定しているファントムブルーマイカ、サンライトシルバーメタリック、カーボングレーマイカも選択可能。
 
価格は192万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  2. トヨタ『GRヤリス』、WRC最多9冠オジエ選手を称える限定車を100台販売へ…専用四駆制御「SEB.モード」搭載
  3. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  4. 米ホンダのオフロードバギー、『タロン』に2025年型…高性能4人乗りモデルで新境地へ
  5. 『ジムニー』のカスタムモデル「CODE26」も登場、ショートバンパーに角型ウインカー…BeyondJAPAN
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る