【プジョー ミドルクラス】歴代写真蔵…404/504

自動車 ニューモデル 新型車
【プジョー ミドルクラス】歴代写真蔵…404/504
【プジョー ミドルクラス】歴代写真蔵…404/504 全 11 枚 拡大写真

プジョージャポンは11日よりミドルクラスの新型『407』を発売した。それを記念した、プジョーのミドルクラス歴代をたどる写真蔵。404でプジョーの今日に至るイメージが生まれ、504で世界的なメーカーになる。

【画像全11枚】

404---ピニンファリーナによる上品なデザインと最高速度140km/hのスポーティさが特徴。404以降、プジョーは控え目なイメージから脱出、今日に至るダイナミックかつスポーティなイメージを創出する。生産台数:288万5294台(1960−78)

504---プジョーの名を世界に広めた貢献者。このクルマほど様々な国へ輸出され、その国に浸透していったクルマはなかった。ピニンファリーナ・デザインのプジョーもこの頃にはすっかり定着した。1968年、ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。生産台数:371万1556台(1968−2000)

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  4. レクサス&トヨタ車に最適解か!? MID『Lefinada MOTION6』が上質すぎる理由PR
  5. 日産の小型セダン『アルメーラ』、2026年モデルをタイで発表…スポーティな新デザインに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る