キャデラック STS の装備を充実

自動車 ニューモデル 新型車
キャデラック STS の装備を充実
キャデラック STS の装備を充実 全 1 枚 拡大写真

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパンは、『キャデラックSTS3.6』の装備を変更して9月3日から発売すると発表した。

今回の改良では、新たにフロントシートクーラーを標準装備して快適性の向上を図った。また、ラグジュアリー・パッケージには、17インチブライトフィニッシュアルミホイール、電動サンルーフ、リアシートヒーターのパッケージ装備に加え、新たにトスカーナ産の高級レザーをシート生地に採用した。

価格は658万円で、ラグジュアリー・パッケージ仕様が701万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  2. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  3. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  4. サンシェードで車内は何度変わる? 真夏の効果と車室内の効率的な冷やし方~Weeklyメンテナンス~
  5. BYD「デンツァ」、電動スーパーカー『Z』発表…2000馬力超のトリプルモーター搭載で0-100km/h加速1.7秒以下
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  5. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
ランキングをもっと見る