マツダ AZ-ワゴン を改良、外観&インテリアのデザイン変更

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ AZ-ワゴン を改良、外観&インテリアのデザイン変更
マツダ AZ-ワゴン を改良、外観&インテリアのデザイン変更 全 1 枚 拡大写真

マツダは、スペースユーティリティ軽ワゴンの『AZ-ワゴン』を改良して発売開始した。今回の商品改良では、一部機種について外観と内装の質感の向上を図った。

エクステリアでは、フロント/リアのバンパーおよびフルホイールキャップ/アルミホイールのデザインを変更した。ボディカラーに新色のラグーンターコイズメタリックとアズールグレーパールメタリックを追加設定した。

インテリアでは、新デザインのインパネセンターがニッシュを採用、ブラック色のメーターパネルを採用してメーター表示自発光式に変更した。シートおよびドアトリム素材を変更した。

また、一部のエンジンでは燃費や排ガス性能を改善した。

月間販売目標はAZ-ワゴンシリーズ全体で2000台。価格は「FX」のFF、ATが101万3250円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  2. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  3. マツダ『ロードスター』20代購入が6年で2倍、発売11年目で販売ピーク
  4. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
  5. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る