【WRCラリージャパン】シェイクダウン

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【WRCラリージャパン】シェイクダウン
【WRCラリージャパン】シェイクダウン 全 7 枚 拡大写真

29日午前8時より、FIAのプライオリティ1として登録されているワークスドライバーのシェイクダウン走行が行われた。11時に終了したタイムをお届けしよう。各タイムはゼッケン順のドライバーごとのベストタイムだ。

【画像全7枚】

ローブ(シトロエン) 3分11秒1(走行3回)
デュバル(シトロエン) 3分10秒5(走行3回)
ガルデマイスター(フォード) 3分12秒2(走行3回)
クレスタ(フォード) 3分14秒6(走行3回)
P. ソルベルグ(スバル) 3分10秒3(走行3回)
アトキンソン(スバル) 3分06秒6(走行4回)
グロンホルム(プジョー) 3分10秒6(走行2回)
カールソン(プジョー) 3分11秒9(走行6回)
ロバンペラ(三菱) 3分12秒4(走行3回、ベストは2回目)
パニッツィ(三菱) 3分15秒8(走行5回)
シュワルツ(シュコダ) 3分11秒1(走行5回)
ヒルボネン(シュコダ) 3分11秒6(走行5回)
バルンボルド(フォード) 3分13秒8(走行2回)
ソラ(フォード) 3分16秒1(走行5回)
ガリ(三菱) 3分13秒8(走行2回)

ロバンペラ以外はすべて最終走行でのタイムだ。

《中尾真二》

テクノロジージャーナリスト・ライター  中尾真二

アスキー(現KADOKAWA)、オライリー・ジャパンの技術書籍の企画・編集を経て独立。現在はWebメディアを中心に取材・執筆活動を展開。インターネットは、商用解放される前の学術ネットワークの時代から利用し、ネットワーク、プログラミング、セキュリティについては企業研修講師もこなす。エレクトロニクス、コンピュータのバックグラウンドを活かし、自動車業界についてもテクノロジーを中心に取材活動を行う。

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