【フォード エクスプローラー 新型日本発表】元祖SUVの自負、見積り

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【フォード エクスプローラー 新型日本発表】元祖SUVの自負、見積り
【フォード エクスプローラー 新型日本発表】元祖SUVの自負、見積り 全 4 枚 拡大写真

フォード・ジャパンは新型『エクスプローラー』を11月24日に日本発売した。 力強さと機能性の強化に加え、快適性、安全性を大幅に向上させた。フォードが正統派と自負するこのSUVの見積りを取り寄せよう。

【画像全4枚】

ラインナップは先代モデルと同様、「XLT」と「Eddie Bauer」(エディバウアー)の2仕様を用意、今回のモデルチェンジでは車種のキャラクターにあわせ、装備面で大幅な差別化を図っている。XLTはよりアクティブでスポーティ、Eddie Bauerは高級感を演出した仕様とした。

アメリカメーカーのライバル車に対しては「上質でプレミアム」、欧州ライバル車に対しては「多機能、多用途」、日本ライバル車に対しては「左ハンドルでプレミアム」という点で有利であるとする。

エディバウアー

ハンドル

4.6リットル
V8

【画像全4枚】

6AT
525万円
XLT

ハンドル
4.0リットル
V6
5AT
425万円

フォード・エクスプローラーの見積もりはこちらから。気になるライバル車の見積りも同時に調べられます。

《レスポンス編集部》

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