【オーディオ試乗'05】石田真一 レクサス『GS』高い静粛性を持つ室内を活かしたサウンド

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
【オーディオ試乗'05】石田真一 レクサス『GS』高い静粛性を持つ室内を活かしたサウンド
【オーディオ試乗'05】石田真一 レクサス『GS』高い静粛性を持つ室内を活かしたサウンド 全 2 枚 拡大写真

試乗したクルマ(レクサス『GS』)のオーディオは14スピーカーを搭載。5.1chサラウンドにも対応した「マークレビンソン プレミアムサラウンドシステム」装着車で、その実力をHDDにリッピングした音楽で堪能した。

【画像全2枚】

HDDに登録されるデータ自体は圧縮オーディオなので高低は弱いが、普通のドライブで音楽を楽しむ程度なら違和感を覚えない。

クルマ自体の静粛性が非常に高いため、お気に入りの音楽とともに走ればゆったりとした気分に浸れることは間違いない。

《石田真一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
  2. 日産のSUV『パスファインダー』に改良新型、表情刷新…約585万円からで米国発売へ
  3. 日産『アリア』、太陽光パネル搭載コンセプト発表…ソーラーパワーで1日最大23km走行可能
  4. ホンダ、四輪の開発部隊を本社から再び独立へ[新聞ウォッチ]
  5. 日の出を望める車中泊専用「RVパーク ACAO FOREST」、静岡県熱海市にオープン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る