【東京オートサロン06】新型 MPV のマツダスピードパッケージ

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京オートサロン06】新型 MPV のマツダスピードパッケージ
【東京オートサロン06】新型 MPV のマツダスピードパッケージ 全 2 枚 拡大写真

13日に開幕した「TOKYO AUTO SALON with NAPAC 2006」(東京オートサロン)で、マツダは新型『MPVマツダスピードパッケージ』を先行披露(市販予定用品)した。2006年2月発売予定で、フロントグリルが予価3万9900円より。

【画像全2枚】

MPVマツダスピードパッケージは「アーバン・グランツーリスモ」をコンセプトに、さらなる「力強さ」を加えたもの。専用のフロントグリル、フロントスポイラーとサイド&リアスカートを装着し、ローダウンした姿は、ベーシックの良さはそのままに力強さを増している。

このパッケージの開発は、量産型MPVの開発段階から進められており、マツダの風洞実験施設で実験を行い、機能性、耐久性なども検証済み。「マツダスピード」の名に恥じない高いクオリティが実現している。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ダイハツ『ハイゼット』ベース、コンパクトで快適な軽キャブコン『KATANA mini』発表へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  2. 「EVの本領発揮」「見た目凄い好き」1人乗りの小型モビリティ「mibot」がSNSで話題に
  3. 冬場に多いバッテリー上がり対策、バッテリーを長持ちさせるには…冬のメンテナンスまとめ
  4. 車中泊の暑さ対策、エンジン不要の車載クーラーをホワイトハウスが発表へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  5. 2000馬力、日本発の電動ハイパーカーが挑戦!音なき翼で世界最速を狙う『ASPARK OWL』とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る