アウディ A4 に18万−19万円安い廉価モデル

自動車 ニューモデル 新型車
アウディ A4 に18万−19万円安い廉価モデル
アウディ A4 に18万−19万円安い廉価モデル 全 1 枚 拡大写真

アウディ・ジャパンは、アウディ『A4』、『A4アバント』の「2.0」と「2.0 TFSIクワトロ」の2グレードに「アトラクション」を追加して3月1日から発売する。
 
アウディA4/A4アバントは、昨年2月半ばの発売から昨年12月末までに5287台を販売、アウディジャパン全体の40%以上(2005年実績)を占める最重要モデル。

追加するアトラクションは、戦略価格モデルとして低価格のエントリーモデルとして追加設定した。
 
アトラクションは装備を見直すことで、「A4 2.0」、「A4 2.0アバント」のエントリーモデルの価格を19万円引き下げ、それぞれ価格を369万円、387万円に設定した。「クワトロ」もエントリーモデルよりも18万円引き下げて、それぞれ455万円、473万円とした。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  3. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  4. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
  5. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る