ヤマハ シグナス の2006年モデル、カラーリング変更

自動車 ニューモデル 新型車

ヤマハ発動機は、125ccの空冷4ストロークSOHC単気筒4バルブのオートマチックエンジンを搭載するスクーター『シグナス-X XC125』と上級モデル『シグナス-X SR』のカラーリングを変更し4月10日から発売すると発表した。

シグナス-X XC125の新色には、「ディープパープリッシュブルーメタリックC」(ブルー)を設定した。シックなイメージで好評の「ホワイトメタリック1」(ホワイト)と、メタル感を醸し出して人気の「ミッドナイトシルバー」(ガンメタ)は継続設定とする。 

シグナス-X SRのカラーリングは、継続設定の「ブラックメタリックX」(ブラック)と、「ビビッドレッドメタリック5」(レッド)の2色で、フロントブレーキキャリパー色をレッド塗装としてスポーティ感を強調した。シグナス-X SRの標準車との相違点は、スポーティなカラー&グラフィック、3段階アジャスター付きリアサスペンション、レッド塗装のフロントブレーキキャリパー。

価格はシグナス-X XC125が32万5500円、シグナス-X SRが33万0750円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  3. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  4. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
  5. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る