巨大シールドマシン宙に浮く…首都高大橋ジャンクション

エコカー 燃費
巨大シールドマシン宙に浮く…首都高大橋ジャンクション
巨大シールドマシン宙に浮く…首都高大橋ジャンクション 全 5 枚 拡大写真

15日、現在建設中の首都高速中央環状線大橋ジャンクション(JCT)のシールドトンネル工事現場が報道関係者に公開された。

【画像全5枚】

首都高では、中央環状線の山手トンネル(12月22日に一部が開通予定)と首都高3号渋谷線を接続する大橋JCTを2009年度の完成・開通を目指して建設中。

今回公開されたのは、上下2本縦並びのシールドトンネルとなる道路の、既に上段を掘り抜いた外径約13メートルの巨大シールドマシンを、23メートル降下させUターンするという世界でも始めての工事。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. ダイハツ『タフト』のボディ変形抑制と乗り心地を向上、ブリッツ「B-MCB」フロント用を発売
  3. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  4. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  5. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る