【メルセデスベンツ Eクラスクーペ 発表】14年ぶりに復活

自動車 ニューモデル 新型車
【メルセデスベンツ Eクラスクーペ 発表】14年ぶりに復活
【メルセデスベンツ Eクラスクーペ 発表】14年ぶりに復活 全 5 枚 拡大写真

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデスベンツ新型『Eクラス』に、スポーティでエレガントな2ドアクーペモデル「E350クーペ」「E550クーペ」を加え、7月29日から発売する。

【画像全5枚】

Eクラスとして14年ぶりの復活となるクーペは、フルモデルチェンジした「Eクラスセダン」と共通するさまざまな技術を駆使した「安全性」、「快適性」、「環境適合性」を備えながら、クーペモデル伝統のエレガントなフォルムに先進的でシャープなラインを融合した美しいスタイリングが特長。量産車としては世界最高レベルの空気抵抗係数(Cd値)0.24を達成しており、内装もウッドトリムやシートなどの素材とデザインにこだわった。

価格は、E350クーペが860万円、E550クーペが1095万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『RX』大幅改良へ、新デザイン判明!…フロント刷新&内装進化
  2. メルセデスベンツ、新型『GLA』を世界初公開へ…7月29日
  3. スバルはなぜMTを捨てないのか? 2027年までに登場、次期『WRX』『BRZ』「新型スポーツハッチ」の姿とは
  4. 日産『キャシュカイ』、欧州販売400万台突破…e-POWERやプロパイロットが支持を獲得
  5. ブリヂストン、新スタッドレス『ブリザック アイスピーク』9月1日発売、氷上・雪上性能&摩耗ライフ向上
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 山岳トンネル工事でロックボルトを自動打設、三井住友建設が「離れteロック」開発…俵山・豊田道路第2トンネル工事に導入
  3. タイヤは「黒いゴム」じゃない! ブリヂストンが明かした性能を決める原材料の秘密
  4. 日立エナジー、空飛ぶクルマ向け電力インフラ整備へ…Eve Air Mobilityと覚書締結
  5. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
ランキングをもっと見る