新車販売12.9%増、4位にダイハツが浮上…7月

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日本自動車販売協会連合会、全国軽自動車協会連合会まとめた7月の新車販売台数は、前年同月比12.9%増の48万6606台となった。

ダイハツ、トヨタ、ホンダの代表車種

ブランド別では、トヨタが同19.1%増の16万1444台と好調だった。シェア2位は、ホンダで同13.3%増の6万4980台だった。

3位は日産で同4.1%増の6万3205台だった。4位はダイハツで同6.5%増の5万3460台となった。

スズキは小型車の販売が落ち込み同5.3%増の5万3155台にとどまり、5位に転落した。6位のマツダは同25.3%増の2万5722台となった。

7位はスバルで同1.1%増の2万0375台、8位が三菱自動車で同17.8%増の1万6993台、9位が同いすゞで同25.1%増の3630台、10位がレクサスで同37.1%増の2598台だった。

《レスポンス編集部》

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