[写真蔵]無限 フィット、テーマは「プレミアム・パフォーマンス」

自動車 ニューモデル 新型車
無限 フィットHV
無限 フィットHV 全 30 枚 拡大写真

無限フィットは「プレミアム・パフォーマンス」をコンセプトに、「RS」、「ハイブリッド」、「13G」、「13L」、「15X」それぞれに与えられた個性をさらに際立たせるものとして「走り」と「デザイン」を追求し、最適なチューニング、エアロパーツを設定した。

詳細画像30枚:無限フィット

エアロパーツはRS用と、その他グレード用の2タイプを設定。RS用は純正バンパーの大胆なデザインをさらに際立たせるアンダースポイラーや、カラード×ブラック塗装の2トーンカラード仕上げのサイドスポイラーを開発した。

ハイブリッドや13Gなど向けには、シャープなデザインのフロントアンダースポイラーを採用。ハイブリッドには、イグニッションに連動して「HYBRID」ロゴがブルーに点灯するイルミネーショングリルや、カラード×シルバー塗装の2トーンカラードのサイドスポイラーを設定し、差別化を図った。

     実燃費データとガソリン価格情報     
        『カーライフナビ』        

《北島友和》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
  3. マツダ2 ハイブリッドに欧州2026年モデル、全グレードで標準装備を拡充…トヨタ『ヤリス』のOEM
  4. ジェイ・バス、大型観光バスの生産調整を終了へ…5月下旬に通常計画に復帰予定
  5. 日野『プロフィア』7010台をリコール 排ガス規制値超過のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る