富士スピードウェイでマラソンフェスタ 12月19日

自動車 ビジネス 国内マーケット
過去の大会より
過去の大会より 全 2 枚 拡大写真

富士スピードウェイでは19日、地元NPO法人小山町体育協会主催の「富士マラソンフェスタ2010」が開催される。本大会には小学4年生以上の男女約3800名が参加し、レーシングコース(4563m)を舞台に4種目21部門に分かれて競技が行なわれる。

[写真:富士のストレートは長い]

各部門上位6位入賞者への表彰に加え、特別賞(最高齢者賞、遠来者賞、仮装賞)が用意されるほか、参加賞として全員に大会オリジナルTシャツが授与される。

ゲストには、1999年世界陸上セビリア大会銀メダリストで、現在は全国各地の市民マラソンなどにゲストランナーとして参加したりメディア出演等で活躍している市橋有里さんを迎え、サイン会なども予定されている。

家族や友人仲間でのエントリーも多いアットホームな大会(関係者)。競技エントリーはすでに閉め切られているが、応援者は入場料・駐車料とも無料になる。また大会終了後には、来場者がマイカーでレーシングコースを走行できる体験走行会を実施する。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  4. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  5. 新型トヨタ『ハイラックス』用GRパーツ登場! スタイルと機能性を両立した6アイテム
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る