【レクサス CT200h 発表】ブリヂストンの環境タイヤを装着

自動車 ニューモデル 新型車
レクサスCT200h向けに、ECOPIA(エコピア)を納入
レクサスCT200h向けに、ECOPIA(エコピア)を納入 全 2 枚 拡大写真

ブリヂストンは、同社の低燃費タイヤ『ECOPIA EP25』が、レクサスの5ドアハイブリッド車『CT200h』の新車装着用タイヤに採用されたと発表した。納入するタイヤのサイズは195/65R15 91H。

【画像全2枚】

環境タイヤのECOPIAブランドは、安全性能や操縦性能などのタイヤに求められる諸性能を高次元で維持しながら、転がり抵抗低減の実現に特化したブランド。EP25は、同社の材料技術である「ナノプロ・テック」を適用したコンパウンドなどの採用で、転がり抵抗の低減を追求した。

ブリヂストンは今後もECOPIAブランドの品揃え充実やグローバル展開、新車装着への拡大を積極的に進めていく方針。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  2. マツダ『ロードスター』に15年ぶり“グリーン系”登場、商品改良で特別仕様「PS」も…295万9000円から
  3. 高燃焼圧に対応、HKSが『GRヤリス/GRカローラ』用ショートブロックにローコンプ仕様を追加
  4. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
  5. いすゞのピックアップトラック『D-MAX』、タイからの並行輸入で7月1日発売…税抜1000万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る