【ホンダ フィットシャトル 発表直前】ウェブサイトで先行公開

自動車 ニューモデル 新型車
ウェブサイトで公開されたフィットシャトルの一部
ウェブサイトで公開されたフィットシャトルの一部 全 2 枚 拡大写真

ホンダは、3月に発売予定で、ハイブリッドモデルも設定する新型コンパクト『フィット・シャトル』の情報をウェブサイトで先行公開を開始した。

画像:一部公開されたフィットシャトルと現行フィット

フィット・シャトルは、『フィット』で開発した「センタータンクレイアウト」を採用したワゴンタイプで、ガソリンとハイブリッドカーを設定する。コンパクトなボディながら広い室内空間、大容量のラゲッジスペースを確保した。フィット同様の高い燃費性能に加え、乗り心地や静粛性などの快適性も配慮し、コンパクトカーの新しい価値を提案するモデルとして開発する。

ハイブリッド車は軽量・小型なIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)システムを搭載する。

ウェブサイトでは、フィット・シャトルに関する情報を、順次公開していく予定。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
  4. 輸入車登録、2026年上半期9.0%増の19万226台 トヨタが2位浮上
  5. 「ヤマハ発動機前」駅が誕生、JR東海道線「御厨駅」の副駅名標に…設楽社長「共創の玄関口に」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る