【ホンダ フィットシャトル 発表】ハイブリッドは専用デザイン…写真蔵

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ フィットシャトルハイブリッド
ホンダ フィットシャトルハイブリッド 全 30 枚 拡大写真

ホンダ『フィットシャトル ハイブリッド』は、『フィットハイブリッド』と同様に、専用パーツを採用することでガソリンモデルとの差別化が図られた。

詳細画像30枚:ホンダ フィットシャトル ハイブリッド

エクステリアの違いは大きく4つ。メッキとクリアブルーのパーツにアクリルを組み合わせたフロントグリル、同様にクリアブルーでまとめられたヘッドライトとリアコンビネーションランプ、そして空力を考慮して開発されたホイールキャップだ。これらによりハイブリッド車らしい未来感を演出した、としている。

インテリアでは、メーターパネルを専用のものとしている。スピードメーターの中心部をマルチインフォメーション・ディスプレイとし、燃費情報やエコ運転ガイドを表示する。また、照明色が変化する「アンビエントメーター」を採用し、ドライバーのエコ運転度をリアルタイムに色で表示する。

《宮崎壮人》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  3. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  4. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
  5. 約300台の旧車や名車が大集結…クラシックカーフェスティバル2026 in 関東工業自動車大学校
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る