宇宙組成の謎を解く鍵、ヒッグス粒子を3分半で知る[動画]

自動車 社会 社会
動画キャプチャ
動画キャプチャ 全 6 枚 拡大写真

欧州合同原子核研究所(CERN)が4日、ヒッグス粒子らしき素粒子の発見を発表した。ヒッグス粒子の存在が確認されれば、宇宙の成り立ちを解明するにあたり大きな手がかりになるという。

【画像全6枚】

ヒッグス粒子の存在を確認する実験は、日本の研究機関を含む国際チームによって行なわれてきた。

米国で高エネルギー物理学や関連分野の基礎研究を手がけるフェルミ研究所は、ヒッグス粒子とは何かを3分半で簡潔に解説する動画を公開している。

《土屋篤司》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. 東京-新大阪間、『のぞみ』がすべて2時間30分以内に、2020年春から…N700Sは360km/hの試験へ
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. 4輪特定小型原動機付自転車「LBIRD」、性能を公開…最大積載120kgと坂道登坂最大傾斜約33%
  5. BMW『iX3』『i3』新型にロングホイールベース、中国向けノイエ・クラッセ第1弾…北京モーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る