トヨタ 86 と レクサス SC …ドリフトで熱いバトル[動画]

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
米国の「2012フォーミュラドリフト」で対決したレクサスSC430とサイオンFR-S(日本名:トヨタ86)
米国の「2012フォーミュラドリフト」で対決したレクサスSC430とサイオンFR-S(日本名:トヨタ86) 全 1 枚 拡大写真

トヨタ自動車の新型FRスポーツカー、『86』(米国名:サイオン『FR-S』)。同車が米国で、レクサス『SC430』(2010年7月に生産終了)とドリフト対決を行った。

これは、米国ニュージャーシー州で開催された「2012フォーミュラドリフト」で実現したもの。GReddyのチューニングにより、最大出力を600psへ引き上げたサイオンFR-Sが、同じくフルチューンが施されたレクサスSC430とドリフトで対決したのだ。

サイオンFR-Sのドライバーは、沖縄県出身のケン・グシ(具志健士郎)選手。途中、FR-Sのフロントバンパーが脱落するハプニングなど、両車の熱いバトルの様子は、米国の『Import2race.com』が動画共有サイトで公開している。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  3. スバル『WRX』、ベースグレード復活と限定イエローモデル設定…米2026年型
  4. アウディA6新型、コンチネンタル製タイヤ標準装着…高性能と低燃費の2モデル
  5. トヨタ自動車、佐藤恒治氏が副会長CIOに就任…近健太氏が社長CEOへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る