JAL、2020年五輪の東京招致活動オフィシャルパートナーとして協賛決定

自動車 ビジネス 企業動向

JAL(日本航空)は9日、東京2020年オリンピック・パラリンピック招致委員会と、航空旅客輸送サービスの分野においてオフィシャルパートナー契約を締結したと発表した。

期間は9日から2020年オリンピック・パラリンピックの開催都市が決定する2013年9月7日まで。

同社は、1998年長野オリンピック以降、オフィシャルエアラインパートナーとして日本代表選手団の移動や貨物・手荷物の運輸を実施した実績をもとに、今年のロンドンオリンピック・パラリンピックにおいても日本選手団をサポート。総力をあげて招致実現を目指す。

《村尾純司@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』『WR-V』『フリード』をレトロ&ワイルドに変身、ダムドが新カスタムパーツ4点を発売
  2. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  3. フィアットの超小型EV『トポリーノ』が米国上陸、最高速30km/hの低速電動車として販売…約230万円
  4. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
  5. レアアースフリーモーター、ASPINAがナイロン・マグネティクスと供給契約を締結
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る