【マツダ アテンザ 新型発売】予約受注は4300台…77%超がディーゼルモデル

自動車 ニューモデル 新型車
マツダ アテンザ
マツダ アテンザ 全 6 枚 拡大写真

マツダは11月20日、新型『アテンザ』を発表した。同社広報部は、現時点での予約受注台数は約4300台、その内77.3%がディーゼルエンジン搭載グレードの「SKYACTIV-D 2.2」であるとした。

【画像全6枚】

また、4300台の受注の内、ガソリンエンジン搭載グレードである「SKYACTIV-G 2.5」と「SKYACTIV-G 2.0」はそれぞれ11.0%と11.7%という結果になった。

そのほか、ボディタイプ別受注割合については、セダンが54.8%、ワゴンが45.2%であるとした。

《瓜生洋明》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  2. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  3. 三菱『パジェロ』新型のデザインはこうなる! 公式発表は2026年秋予定
  4. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
  5. ヤマハの原付電動スクーター『JOG E』全国発売へ、本体のみなら約16万円で買える
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  2. 「容赦なきエルグランド包囲網」トヨタの高級ミニバン『アルファード』改良発表にSNS注目! 価格も争点に
  3. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
  4. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  5. GaNで車載オーディオが変わる? 次世代D級アンプが示した高音質化の可能性
ランキングをもっと見る