ナビタイム、スキー場専用アプリ「ニセコゲレンデMAP」Android版の提供を開始

自動車 テクノロジー ネット
ナビタイム・ニセコゲレンデMAP
ナビタイム・ニセコゲレンデMAP 全 2 枚 拡大写真

ナビタイムジャパンは、1月19日よりiOS向けに提供を開始している「ニセコゲレンデMAP」アプリを、2月14日より、Androidスマートフォン向けにも提供を開始する。料金は無料。

【画像全2枚】

ニセコゲレンデMAPアプリは、スマートフォン上でニセコ全山のゲレンデマップをスクロールや拡大して表示することが可能で、GPS機能を利用し、現在地をマップ上で確認できる。くわえて、利用者に「ニセコルール」の情報提供や「なだれ情報」を提供し、スキー場の安全運営に寄与する。

アプリは日本語、英語、韓国語、中国語に対応(なだれ情報は日本語と英語のみ)。サービス提供は3月末までの予定。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『エブリイバン』にぴったり! 専用「LEDコンソールボックス」発売
  2. メルセデスベンツ『Sクラス』次期型に「2ドアクーペ」復活! これが最終デザインだ
  3. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  4. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る