「DL冬の湿原号」4号車修繕のため4両編成で運転…2月27・28日

鉄道 企業動向
JR北海道 釧網線 釧路駅 「SL冬の湿原号」(2013年2月)
JR北海道 釧網線 釧路駅 「SL冬の湿原号」(2013年2月) 全 12 枚 拡大写真

JR北海道の釧網線で運転されている季節臨時列車「DL冬の湿原号」。2月27・28日は、4号車(オハ14 519)の客室窓ガラス修繕のため、通常5両編成のところを4両編成で運転する。

【画像全12枚】

カフェカーの2号車(スハシ44 1)における販売カウンターの車内販売や、緩急車(ヨ4647)でのネイチャーガイドによる案内や乗車証明書の配付など、車内サービスは通常通り実施。運転時刻の変更はない。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. キーパー技研が新サービス、窓ガラス用「遮熱キーパーフィルム」施工販売を開始
  2. 【スズキ アルト 改良新型】なぜ「Sマーク」の位置が変わった? コストと空力、「親しみやすさ」へのデザインの最適解とは
  3. 「日本でも販売して」約34万円、ホンダの小型バイク『NAVI』にSNS注目! 往年のスズキ車「ストリートマジック彷彿」の声も
  4. 展開5分・撤収5分!『ジムニー/シエラ/ノマド』専用「サイドテント」が発売
  5. アルピナ、北米限定の新型モデルを3月6日に世界初公開…BMW『X7』ベース
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る