交通情報サービス、スマホ向けWebサービス 駐車場&レジャー情報 をdメニューに提供開始

自動車 ビジネス 国内マーケット
サイトトップ(イメージ)
サイトトップ(イメージ) 全 3 枚 拡大写真

日本エンタープライズの子会社である交通情報サービスは5月7日、NTTドコモがスマートフォン(スマホ)向けに提供しているポータルサイト「dメニュー」において「駐車場&レジャー情報」の提供を開始した。

【画像全3枚】

同サイトは、週末・休日のドライブや、車での営業先まわりなど、確実に駐車スペースを確保したいときに、簡単に駐車場の「料金」、「収容台数」を一画面で確認できる。

さらに、入出庫日時を入力すると、昼夜問わず利用時間に応じた駐車料金をすぐに算出でき、複数の駐車場の料金を比較することで、よりリーズナブルな料金の駐車場を利用することが可能となる。

利用料金は月額157円。

《村尾純司@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』新型、ニュルブルクリンク出現! 車内に垂直ディスプレイか?
  2. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  3. レクサス『ES』新型、高精細ADBヘッドランプ国内初採用…小糸製作所が開発
  4. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  5. メルセデスAMG GT 4ドアクーペ新型、3モーター1169馬力のEVに…V8サウンド再現モードも
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る