JAF、第7回みんなのエコ川柳 入賞作品発表…応募数過去最高の1万4501句

エコカー 燃費
第7回みんなのエコ川柳
第7回みんなのエコ川柳 全 2 枚 拡大写真

JAF(日本自動車連盟)は、環境保全活動の一環として身近な生活でのエコに対する意識啓発を目的に実施した「第7回JAFみんなのエコ川柳」の入賞作品をホームページと機関誌のJAFMate誌で発表した。

【画像全2枚】

7回目となった今回は、子どもから高齢者まで幅広い年齢層から、過去最高となる1万4501句の作品が寄せられた。

今回は、授業の一環として「エコ川柳」の作品づくりに取り組んでいる中・高・大学校からの応募に加え、タイのバンコク日本人学校からも作品が寄せられるなど、応募に広がりが見られた。

入賞作品は20句。その中で大賞に選ばれたのは三根 絵麻さん(滋賀県・29歳)の作品で「覚えたて 『ふくろはお持ち?』 レジごっこ」だった。

《村尾純司@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 物理的に発進阻止する盗難防止アイテム、『バリケード ブレーキペダルロック1』発売
  3. マツダ『CX-5』新型、パナソニック オートモーティブシステムズの「CDC」採用
  4. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  5. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る