【東京おもちゃショー13】アイアンマンのコスチューム、価格は180万円

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
アイアンマンのコスチューム(東京おもちゃショー13)
アイアンマンのコスチューム(東京おもちゃショー13) 全 4 枚 拡大写真

世界最大級のコスチュームメーカーであるルービーズの日本総代理店、ルービーズ・ジャパン(本社・東京都江東区)はアイアンマンのコスチュームを展示。9月中旬から180万円で受注を開始するという。

【画像全4枚】

「これは日本人の平均体系を基につくられたもので、身長が173cm、中肉中背の人が対象になっています。したがって、お腹が出たメタボの人は着ることはできません。やはりアイアンマンのイメージもありますからね。それに、着たり脱いだりするのが大変で、最低でも1時間以上はかかります」と同社関係者は話す。

会場では来場者の注目を浴び、カメラに収める人も多かったが、価格を見て驚く人がほとんどだった。

《山田清志》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ステップワゴン』を“角目4灯”で古き良きアメ車風に! ダムド、ボディキット「DAMDステップワゴン・レゾネーター」発売
  2. 日産『リーフ』受注快調、さらに弾み?…2月の新型車記事ベスト5
  3. VW『ゴルフGTIロードスター』、「GTI」50周年で実車化…510馬力のVR6ツインターボ搭載
  4. スズキが乗り物好きVTuber「輪堂千速」とコラボ!特別な『GSX250R』をホロライブイベント、モーターサイクルショーで公開へ
  5. 日産『リーフ』新型、「ProPILOT 2.0」にダイナミックマップの高精度3次元地図を採用
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る