映画『トランスフォーマー4』のバンブルビー、カマロが進化…表情一新

モータースポーツ/エンタメ 映画
バンブルビー2014カマロコンセプト
バンブルビー2014カマロコンセプト 全 2 枚 拡大写真

2014年夏、全米で公開される予定の映画『トランスフォーマー』シリーズ最新作、『トランスフォーマー4』(仮題)。その主役ともいうべき1台が、姿を現した。

画像:バンブルビー2014カマロコンセプト

これは7月2日、『トランスフォーマー』シリーズを手がけるマイケル・ベイ監督が、自身の公式サイトで明らかにしたもの。『バンブルビー2014カマロコンセプト』を初公開している。

同車は、GMのシボレー『カマロ』の最新型をベースに開発。『トランスフォーマー』に登場する「AUTOBOT」(オートボット)の1台、「バンブルビー」に仕上げたモデルだ。

前作同様、ボディカラーはまぶしいイエローに、ブラックのストライプ入り。フロントマスクが大きくイメージを変えているのが、前作との最大の違い。

なお、マイケル・ベイ監督は自身の公式サイトで、「トランペットの演奏をお願いします。これが『トランスフォーマー4』の最後の宝石です」とコメントしている。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  3. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  4. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る