【ミラノショー13】ホンダ、大型クルーザー CTX1300 などを出展

モーターサイクル 新型車
ホンダ・CTX1300
ホンダ・CTX1300 全 10 枚 拡大写真

ホンダは、11月5日よりイタリア・ミラノ市で開催される「EICMA2013(ミラノショー)」に出展する新型二輪車を発表した。

【画像全10枚】

ホンダは、「快適技術の体感」を開発コンセプトに掲げた新型クルーザーモデル『CTX700N』と『CTX700』、大型の『CTX1300』を欧州で投入する。

また、新開発の直列4気筒エンジンを搭載した中排気量のエントリーモデルとして、カウル付の『CBR650F』と、ネイキッドモデル『CB650F』を発表。さらに、CBRシリーズのフラッグシップモデル『CBR1000RR』のエンジンに改良を加えるとともに、オーリンズサスペンションとブレンボフロントブレーキキャリパーを装備したSPエディションを投入する。

このほか、CBRシリーズのエントリーモデル『CBR300R』、2気筒ツアラー『NC750S/X』『インテグラ』、V型4気筒エンジン搭載の『VFR800F』『クロスツアラー』などを出展する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  2. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る