【東京モーターショー13】レクサス LF-NX、ターボエンジン搭載モデルを初出展[写真蔵]

自動車 ニューモデル モーターショー
レクサス・LF-NX コンセプト
レクサス・LF-NX コンセプト 全 30 枚 拡大写真

レクサスは、11月20日から12月1日まで東京ビックサイトで開幕する『第43回東京モーターショー13』にて、新開発した2.0リットルターボエンジンを搭載したコンパクトクロスオーバーSUVのコンセプトモデル『LF-NX』を出展すると発表した。

【画像全30枚】

9月に開幕したフランクフルトモーターショー13にてアンベイルした『LF-NX』はハイブリッドドライブトレーンを搭載していたが、今回はダウンサイジングしたターボエンジンを採用した。さらに、フロントアンダースポイラー、フェンダーアーチやリアのマフラーカッターは、ターボモデル専用にデザインされた。

ボディサイズは、全長4640x全幅1870x全高1620mmで、ホイールベースは2700mmだ。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 日産、マツダ、三菱の3社が最終赤字、トヨタなど4社減益、米関税影響2兆円超[新聞ウオッチ]
  3. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  4. BMW史上最大のSUV『X9』、デザインを予想! 登場は2030年か
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る