【エコプロダクツ13】東洋ゴム、ゴムの不思議を学ぶとタイヤのエコが見えてくる

自動車 ビジネス 企業動向
東洋ゴム・ブースイメージ
東洋ゴム・ブースイメージ 全 1 枚 拡大写真

東洋ゴム工業は、12月12日から14日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「エコプロダクツ2013」に出展する。

同社ブースでは、「低燃費タイヤって、なにがエコなんだろう」をコンセプトに、タイヤの中心的な素材である「ゴム」の不思議について、さまざまな実験を通じて体感してもらい、「低燃費タイヤ」がエコに対してどのように貢献できるのかをわかりやすく訴求する。

森のツリーハウスをモチーフにデザインしたブースでは、「ゴム特性の体験エリア」、「低燃費タイヤを知るエリア」、「エコ貢献度を知るエリア」の3つのゾーン展開で構成。タイヤに使われるゴムへの関心をきっかけに、来場者が各エリアでクイズに答えながら、低燃費タイヤに関して理解を深めてもらう内容となっている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ゼンリン、「都道府県型キーホルダー」全47種を発売…地図ブランドから誕生したカラビナ型アクリル雑貨
  5. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る