【東京オートサロン14】ダイハツ コペン Rm1/Xm1…着せ替え軽オープン[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
ダイハツ コペン Rm1(東京オートサロン14)
ダイハツ コペン Rm1(東京オートサロン14) 全 21 枚 拡大写真

幕張メッセで1月10日から3日間開かれた「東京オートサロン2014」。国産車、輸入車問わずド派手なカスタムカー840台が展示され、過去最高の29万6714人が来場するなど、例年にも増して盛り上がりを見せた。

【画像全21枚】

ダイハツ『コペン(KOPEN)』は、東京モータショーで初公開された軽自動車企画のオープンスポーツコンセプト。2014年中の発売が予告されており、次第の特徴はバンパーやフェンダーなど外装品の一部をオーナーが自由に脱着できること。樹脂製のフェンダーを組み合わせてクロスオーバー調にしたり、ボディ同色で揃えてレーシーな雰囲気を演出することも可能。

全長3395mm×全幅1475mm×全高1275mm、ホイールベースは2230mm。従来型比では全高が30mm高い以外は他の数字は全く同じ。エンジンはもちろん660ccだが、従来型の直4ではなく、直3ターボと予告されている。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
  5. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る