コムテック、GPSレーダー探知機 ZERO74V を発売…取り締まり検知性能アップ

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
コムテック ZERO74V
コムテック ZERO74V 全 3 枚 拡大写真

コムテックは、アイドリングストップ車に対応したGPSレーダー探知機の新製品「ZERO74V」を2月20日より発売する。

【画像全3枚】

新製品は、5カラーLEDを搭載。車内イルミネーションにマッチしたデザインとした。準天頂衛星みちびきのほか、グロナス対応により受信可能な衛星数を増加。

さらに、タッチ操作が可能となり、ループコイル式オービスシステムに対応するなど、取り締まり検知性能を高めている。また従来機同様、新設オービスなどの新しい取締に対応するための最新データはコムテックホームページから無料でダウンロードできる。

また、OBD2接続に対応し、正確な車両情報を取得。GPSが途切れても自車位置を見失うことはない。さらにタコメーター、燃費、ブーストなど最大132項目をリアルタイムに表示させることができる。

価格は2万7800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  2. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  3. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  4. ホイールスペーサーは本当に危険か? 安全にツライチ化するための正しい選び方~カスタムHOW TO~
  5. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る