【日産 ティアナ 新型発表】全車2.5リットル4気筒エンジンのみを設定[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
日産・新型ティアナ
日産・新型ティアナ 全 40 枚 拡大写真

日産自動車は、ミッドサイズセダン『ティアナ』をフルモデルチェンジして2月5日より発売を開始した。

【画像全40枚】

3代目になり北米では、『アルティマ』として投入されている。国内では、2.5リットル 直列4気筒エンジンのみを設定しエクストロニックCVTに組み合わせている。最高出力173ps/6000rpmと最大トルク23.9kgm/4000rpmを発揮するユニットは、JC08モードで14.4km/リットルを達成した。価格は242万9700円から304万5000円。

《太宰吉崇》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデス・マイバッハ、ブランド初のミニバン『VLS』予告…比類なき快適性と広さ実現
  2. ガラスコーティング被膜が1年以上持続、オートバックスが「AQ. 硬化型ボディコーティング」発売
  3. MG、世界初の半固体電池量産化…年内にEVに搭載へ
  4. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  5. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る