走行テスト120万km、技術の結集ここに在り…新型スカイラインのすべて

エンターテインメント 出版物・電子書籍
新型スカイラインのすべて
新型スカイラインのすべて 全 2 枚 拡大写真

モーターファン別冊 ニューモデル速報第495弾
「新型スカイラインのすべて」

【画像全2枚】

日産ブランドの国外向け高級車部門・インフィニティのバッジを掲げ、13代目へとフルモデルチェンジを遂げた新型日産「スカイライン」。

量産ハイブリッドカー最速の瞬発力を標榜する強力なハイブリッドシステムを搭載し、世界初「ダイレクトアダプティブステアリング」によって力強い走行性能を獲得した、伝統的プレミアムスポーツセダンの進化を解説する。

ライバル車比較インプレッションでは、メルセデス・ベンツ『Cクラス』、BMW『3シリーズ』、レクサス『IS』を用意。多角的な面からスカイラインの真価を問う。

注目の記事
●ドライビングインプレッション 未来への舵
●ダイレクトアダプティブステアリング解説 ステアリングはより自由に
●Infiniti History Since 1989 新たな“高級”を追い求めた四半世紀
●BOSEサウンドシステム 目前にLIVEステージが広がる臨場感!
●Great history of Skyline “走りの進化”という宿命

《小川 貴裕》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラNISMO』8月改良か、ブラック仕様追加の可能性
  2. なぜ標準装備にしなかった? 新型『GSX-R1000R』のウイングレットに込めた“スズキの哲学”
  3. 「このサイズ感の車待ってた!」走りのミニバンとして復活!? トヨタ『エスティマ』次期型に期待の声
  4. スズキが『スペーシア』や『ハスラー』など、4車種50万台をリコール…エンストのおそれ
  5. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  3. 自動車業界の現場が直面しているサイバーセキュリティの課題と実態【自動車セキュリティ解説 第1回】
  4. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
  5. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
ランキングをもっと見る