スズキ、スポーツネイキッド GSR400 ABS のカラーリング変更

モーターサイクル 新型車
スズキ・GSR400 ABS
スズキ・GSR400 ABS 全 3 枚 拡大写真

スズキは、斬新なデザインと高い走行性能を持つスポーツネイキッド『GSR400 ABS』のカラーリングを変更し、4月2日から発売する。

【画像全3枚】

GSR400 ABSは、DOHC4バルブエンジンにフューエルインジェクションシステムを採用。高性能エンジンと軽量、高剛性のアルミ製ツインスパーフレームを組み合わせ、高次元の走りを実現する。

今回、新色の青/白(トリトンブルーメタリック/パールグレッシャーホワイト)、既存色の白/艶消しグレー(パールグレッシャーホワイト/マットフィブロイングレーメタリック)、黒/艶消し黒(グラススパークルブラック/マットシャドウブラックメタリック)の3色設定とした。

主要諸元に変更はない。価格は82万円(税抜)。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. トヨタ自動車、佐藤恒治氏が副会長CIOに就任…近健太氏が社長CEOへ
  3. スバル『WRX』、ベースグレード復活と限定イエローモデル設定…米2026年型
  4. アウディA6新型、コンチネンタル製タイヤ標準装着…高性能と低燃費の2モデル
  5. スバル初のグローバルEV自社生産、『トレイルシーカー』が群馬県矢島工場でラインオフ…内燃エンジン車と混流生産実現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る