パナソニック、ストラーダ Drive P@ss の対応アプリに ラジオ配信サービスを追加

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
Drive P@ss
Drive P@ss 全 2 枚 拡大写真

パナソニックは、カーナビゲーション「ストラーダ」で利用できるランチャーアプリ「Drive P@ss」の対応アプリに、エムティーアイが運営するラジオ配信サービス「ListenRadio」を追加したと発表した。

【画像全2枚】

「Drive P@ss」は、動画や音楽、ニュースなどを楽しむスマートフォンのエンタテインメントアプリが「ストラーダ」で利用できるランチャーアプリ。ニュース記事や動画をカーナビの大画面で見ることができ、音楽は車のスピーカーを使用して楽しむことができる。

今回追加する「ListenRadio」は、日本全国どこでも24時間、130以上のチャンネルから自由に選んで、音楽情報番組やラジオ番組が聴ける、スマートフォン・PC向けの無料ラジオアプリ。J-POP/K-POP/洋楽/アニメの最新ヒット曲、ジャンルやシチュエーション別、全国のコミュニティFM局の番組など、好みや気分に合わせてラジオ音楽情報番組を手軽に楽しむことができる。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  2. マツダ『CX-5』9年ぶりの新型発売…サイズ拡大で快適性向上、初のグーグル搭載も 価格は330万円から
  3. 【マツダ CX-5 新型】なぜフェンダーが角張った? 空間拡大と美しさを両立させた“魔法の1本線”…デザイナーが明かす開発秘話
  4. ホンダの小型EV『スーパーワン』、339万0200円で発売へ…航続274km
  5. 無限、ホンダ『スーパーワン』用パーツ発売…ドライカーボン製スポイラーや鍛造ホイールで“スパルタン”に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る