ボーイング747型“ジャンボ”、国内線ラストフライト[フォトレポート]

航空 企業動向
ジャンボ国内線ラストフライト、羽田着
ジャンボ国内線ラストフライト、羽田着 全 23 枚 拡大写真

 ボーイング747型ジェット旅客機、通称“ジャンボ”が31日、ANA126便、那覇発~羽田行きを最後に、日本の旅客国内線から引退した。羽田空港はラストフライトを迎える多くの航空ファンでにぎわった。

【画像全23枚】

 今後、日本の空で見られるジャンボは、海外のエアラインの日本便と日本政府専用機のみになる。政府専用機は機体の更新が検討されているが、海外のエアラインにはボーイング747シリーズの新型導入の噂もある。

《高木啓@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『カローラクロス』次期型は「RAV4」似に? 最終デザインはこれだ!
  2. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  3. マツダ、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」開発…『ロードスター』から順次導入
  4. 「もうこれサイクロン号だろ…」BMWの直列6気筒エンジン搭載バイクにSNS驚愕!「黒ならバットマン」の声も
  5. EMT エムタ の軽EVはこんな車…日本主導で開発、スピード感は中国レベルで
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 「全固体なら勝てる」は本当か、LFP時代に問われる日本の電池戦略…矢野経済研究所 エネルギー&モビリティグループ 部長 田中善章氏 [インタビュー]
  4. メンテナンスパック「SUBARU Care Passport」、13項目選べる付帯サービス…7万8144円から
  5. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
ランキングをもっと見る