【SUPER GT】美女の笑顔で憂鬱な気分を吹き飛ばせ…レースクイーンその2

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイ
SUPER GT 第2戦 富士スピードウェイ 全 30 枚 拡大写真

レギュレーションの変更、ホンダは『NSX』のネーミングを復活(車両名は『NSX CONCEPT-GT』)、レクサスは新型マシン『RC F』を投入など、例年以上に話題が多く激戦必須の2014年スーパーGT。

【画像全30枚】

5月3日、4日に開催された第2戦富士スピードウェイからレースに花を添えるレースクイーンの写真を3回に渡ってお届けする。

ゴールデンウィーク明けの憂鬱な気分も、彼女たちの笑顔が吹き飛ばしてくれるかもしれない。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  4. 【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
  5. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る